河合塾マナビス東岡崎校では、毎年恒例の七夕を実施しました!
写真1. 七夕の様子。社員、AA、生徒がそれぞれの願いを書き、星に祈っています。
皆さんの願いが叶いますように、、、
文責:林亮太
夏期無料講習 受付中★
河合塾マナビス東岡崎校では、毎年恒例の七夕を実施しました!
写真1. 七夕の様子。社員、AA、生徒がそれぞれの願いを書き、星に祈っています。
皆さんの願いが叶いますように、、、
文責:林亮太
夏期無料講習 受付中★
何かをやる時にどこまで手を伸ばすか迷うことありませんか。
東岡崎校AAの林亮太です。
例えば、数学をもっと上げたい時に、
「チャートをとりあえず一周する!!」「クリアーをとりあえず一周する!!」「模試を全て解き直す」
とかとか何か対策すると思います。
でも、その対策、本当にやり切れますか。あるいは、効果的でしょうか。
たとえば、チャートの問題といっても、いろいろなレベルの問題があります。
ご自身のレベル帯にもよりますが、★4, 5つの問題は今取り組むべきでしょうか?(旧帝以上がC判定超えていたら良いかもしれませんが)
これはクリアーでも、模試の復習でも、ひいては他の教科でも同じではないでしょうか。
特に、3年生は残りの短い期間でどれだけ効率的に必要なレベルまで上げるかがカギとなるでしょう。
そのためにも、実施する問題レベルに関して一定の基準を設けて、かつ、時間的制限をかける必要もあるのではないでしょうか。
もっとも、その基準をどうするかは悩ましいのは間違いないです。
そのときは、周りの友人や学校の先生、あるいは、塾の先生に相談してみるとよいかもしれません。
もちろん、我々に相談もウェルカムです。
ところで、上記は今の私もそうです。
土壌動物の分類をやっているのですが、基準を決めたにもかかわらずに、「もう一歩深く」と欲張って自分の首を絞めてます。
また、論文執筆に関しても、「どこは詳細に書いて、どこは緩めるべきか」の基準を設定する力がまだまだ弱いと感じています。
周りの友人や先生などと意見交換しながら、互いに邁進していきましょう!!
図1. アヤトビムシ科アヤトビムシ属と思われるトビムシ
比較的大きめ(とは言っても1mmくらい)で、よく跳びます。まあまあかわいい?
文責:林亮太
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
♪お問い合わせ・ご相談はお気軽に♪
詳しくは校舎HPをご覧ください。→クリック
出身高校:豊田南高校
大学:三重大学 人文学部 法律経済学科
高校時代の部活:硬式テニス
指導できる科目:数学(数Ⅲ除く) 国語
趣味:スポーツ ピアノ
みなさんへ:高校3年間は一見長いようで一瞬です。ということは気づいたら受験期に入っていたということは往々にしてあると思います。かくいう私もそうなってしまいました。長い人生のうちの3年間を全力で勉強や部活、青春に注力することをぜひしてみてください!
何か悩み事などありましたら勉強以外でも相談に乗ります。これからよろしくお願いします!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
♪お問い合わせ・ご相談はお気軽に♪
★1日無料体験を実施しています★
詳しくは校舎HPをご覧ください。→クリック
東岡崎校アシスタントアドバイザーの林亮太です。
国際学会と聞くと、「英語!参加したい!」という人もいれば、「英語!嫌だ嫌だ・・・」という人もいるでしょう。
私は、「最新の知見が得られる!」「でも英語の世界か・・・」と、参加するまでは揺れ動いていましたね。
4/18-4/21の間、私は新潟県新潟市にある朱鷺メッセで開催された酸性雨国際会議(Acid rain 2020)に参加してポスター発表しました。
写真1.新潟の港から見た夕景with佐渡島
左奥の方に佐渡島がみえるはず・・・
もともとは2020年に開催予定だったそうですが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響でなんと今年にまで延期になっていたそうです。
英語での発表ということですが、典型的な日本人が如く、比較的にしゃべれない・聞けないタイプだったのでとりあえず英語の勉強しました。youtubeのリスニング動画聞きながら寝たり、自分の話す内容をgoogle translateにしゃべらせながらシャドーウィングしたりしました。
今までの人生の中では比較的英語の勉強に励んだ2週間を経て、実際に発表の日を迎えてみると、英語での発表というものに対するイメージが少し変わりました。
まず、ある程度こちらも英語文章の準備をしておけば会話できなくて困ることはなさそうです。少なくとも、よく使うフレーズを10個くらい覚えて置いたら、ほぼ困らずに対応できました。
また、こちらには発表資料があるので、最悪、しゃべれなくても、発表資料の図表を指さすだけでもある程度何とかなる部分もあります。聴きに来てくださった方々は興味があってきてくださっているので、自分らが聞き取れなくてもゆっくりと分かりやすい言葉で話して下さりましたし、最悪、指差しだけでも言いたいことを理解して頂けました。
更に個人的な感想として、専門分野の話を海外の方と会話できたこと自体がそもそもうれしかったです。
ただ、その一方で、もっと英語がしゃべれれば、更に会話を盛り上げられたのではないかとも思いました。
あと、一番の失敗は、名刺を作って持っていくべきだったことです・・・
そんなわけで、皆さんも、英語をしゃべることに挑戦してみると世界が広がるかもしれませんよ。
文責:AA林亮太
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
♪お問い合わせ・ご相談はお気軽に♪
★1日無料体験を実施しています★
詳しくは校舎HPをご覧ください。→クリック
桜も散り初め、葉桜になりかけているところですね。花粉は収まる気配ないですけど。
今年度もよろしくお願い致します、東岡崎校AAの林亮太です。
私は今年度、博士後期課程1年生(世間一般で言う博士1年生)となりました。
本日入学式でしたが、面倒だと思って会場に行かずにオンラインで聴いていたら、野依先生(ノーベル賞受賞)がとてもよいお話をして下さっていたので、現場で聴きたかったなと思いました。あと、よく考えるとこれが最後の入学式だったので、そういう意味でもちょっと後悔が残りました。
みなさんは後悔しないように、しっかりと入学式に出ましょう。
写真1.大高緑地の桜並木
学部制時代に春休みに行って撮ったものですが、大高緑地はなかなか良いところですね。
大学の学部を4年間、そして、修士課程に相当する博士前期課程を2年間こなして、ようやくこの博士という段階に私は到達しました。
順調にいけば、あと3年やると、博士号を取れます。でも博士論文がまとまらなければ取れないので、1年生のうちからしっかりと意識してやっていきたいです。
おそらく、現在の日本で大学受験する方々のうち、博士前期課程(修士課程)まででさえも少数派だろうに、博士後期課程まで進学を考えている人にいたってはほぼいないでしょう。
最近は、国や各大学が博士進学をけっこう支援に力を入れてくださっているので、絶対ではないですが、各種制度を使えば返還不要の奨学金や研究奨励費などを頂けて、授業料や生活費などそんなにお金に困らずに博士課程まで終えられるようにもなっています。
「そもそも博士までいってどうするのか・将来はあるのか・給料が爆上がりするのか」などなどいろいろと疑問はあるでしょう。私もまだ思うところもあります。
このあたり、機会があれば書いていこうと思います。需要があるかは分かりませんが。
文責:AA林亮太
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
♪お問い合わせ・ご相談はお気軽に♪
★1日無料体験を実施しています★
★新1年生のみ春期特別無料講習(4/10まで)を実施中★
詳しくは校舎HPをご覧ください。→クリック
受験に臨むとき、その思いは三者三様で十人十色。
受験するほど心が廃れる人もいれば、受験するほど心躍って盛り上がる人もいる。
明日は、多くの国公立大で二次試験が行われます。
既に私大入試・国公立推薦入試を終え、合格が出て、受験を終えた人もいることを踏まえると、
ある意味、受験の最終章がはじまるところでしょうか。
もちろん、明日明後日以降も、国公立中期・後期、私大後期、二次募集と3月の最後まで受験はありますので、最終章が始まるだけですが。
私はよく、「受験を楽しめ」と言いますが、必ずしも全員がそう思えるわけでもないでしょう。
しかし、
「高校3年生」で「国公立前期入試」を受験することは後にも先にももうないです。
そして、入試はほぼ必ず悔いが残るものです。
ならば、いっそのこと、少しでも何か楽しさ・面白さを感じ、
それによって冷静に受験できることを祈りたいと私は思います。
写真1.唐招提寺
唐の僧 鑑真に由縁を持つ寺である。鑑真は何度も来日に失敗し、苦難の末に日本の地に足をつけた人物として、日本史でも習う。この「何度も挑戦し失敗する」という艱難辛苦は受験にもつながるものがある。やはり、根気と少々の運も必要ということだろうか。
なお、今更ですが、私(AA林)が書いたものにある写真とかは全て私が撮影したものです。
文責:AA林亮太
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
♪お問い合わせ・ご相談はお気軽に♪
★春期特別無料講習を実施中★
詳しくは校舎HPをご覧ください。→クリック
何かを成し遂げるうえで一番重要なのは準備でしょう。
東岡崎校アシスタントアドバイザーの林亮太です。
3年生
受験するうえで、前提として、しっかり準備して本番を迎えましょう。学力云々前に、まず会場について、トラブルなく予定通り受験することが意外に大切です。そして、本番の問題を解くときも落ち着いて、何が問われているのかしっかり見落とさずに行きましょう。
2年生
来年度から受験生です。ブーストかけていきましょう。質も大切ですが、一定以上の量も大切です。
1年生
2年生と同じですが、早いうちに、実力をつけるためにも量は必要になると思います。でも、しっかりとスケジュールに沿って勉学をやり切ることが最善でしょう。
以上は、桶狭間の戦いにおける、織田信長と言えます。しっかりと地域情勢を理解し、事前準備を怠らず、本番でも敵情をしっかりと確認し、必要な量の武力はちゃんともって戦う。
つまり、皆さん、信長になるのです。でも、今川義元も十分に尊敬に値しますし、実際、負けはしても、間違いなく、信長同様にしっかりと準備して本番は臨んだことでしょう。
写真1.桶狭間古戦場にある織田信長と今川義元の像。諸説ありますが、ともに、歴史上で優秀な政治家であり武将であると思います。
文責:AA林亮太
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
♪お問い合わせ・ご相談はお気軽に♪
★春期特別無料講習を実施中★
詳しくは校舎HPをご覧ください。→クリック
みなさん、知らないところに行ったとき、ちょっとワクワクしませんか?
東岡崎校アシスタントアドバイザーの林亮太です。
3年生の皆さんは、現在、受験の真っただ中の方も多いことでしょう。
たぶん、緊張している人もいれば、絶望の淵から這い上がろうとしている人、のほほんとしている人もいることでしょう。
どんな人でも、ぜひ、
受験を楽しんでみてください。
以下に具体的にどういうことか3つほど説明します。
・見知らぬ場所でワクワクする。
⇒少なくとも自分が慣れ親しんでいない場所に行って不特定多数の人の中で闘うことになるので、比較的に非日常じゃないでしょうか。緊張して周りが見えなくなるよりは、「こんな場所なんだ」、「こんな人がいるんだ」と楽しんでみましょう。なんなら、帰りにちょっとだけ観光するのもよいかもしれません(安全と健康に気を付けて)。
写真1. 筆者が浪人生時代に東京で受験したときに、立ち寄った渋谷駅。都会感に入り浸り、「ここテレビでよく見る場所だ」とはしゃぎました。
・問題にワクワクする。
⇒そんな人がいるものかと不安になりますが、少なくとも、問題を見たときに、「解法知っているやつだ」「見たことはあるやつだ」「なにこれ、知らない」という感想のどれかに該当するかと思います。解ける問題ならそれはそれで楽しい(凡ミス気を付けて)ですし、見たことあるけど解けない問題なら軽く絶望します(これまでの解き直しが効きます)し、知らない問題なら一周回って吹っ切れてしまうでしょう。でも、後にも先にもこんな感情を楽しめるのは大学受験の時くらいかなと思いますよ。
・樹木と土壌にワクワクする。
⇒そんな人がいたら驚きますね。特に、県外に行かれた方がいれば、その街路樹や車窓から見える森林、そして、その直下にある土壌や田畑の土壌に少しだけ目を向けてみるとよいかもしれません。中部地方から離れた場所に行くと、樹木の種類の違いが目につくかと思います。北や山岳地域に行くと針葉樹系が多く、南に行くと常緑の照葉樹系が多くなります。また、特に関東・東北に行くと、土がとても黒いのに驚くと思います。とても黒くて触るとボクボクするので、黒ボク土(森林系の人なら、黒色土)という名前がついています。これは火山灰の影響を強く受けた土地(つまり、中部・関西地方以外)によく存在します。
写真3. 筆者が浪人生時代の後期試験出願先(実際は前期合格で受験せず)であった北陸にある有名な庭園「兼六園」(上)と道すがらの飛騨山脈付近の景色(下)。現役時代も後期試験を雪の多い場所で受験しましたが、さすが北国、暖房器具は完璧でした。その時の私の理科の解答はその逆でしたが。後期試験は共通テストと二次試験の点数配分や面接や小論文、実技の有無に気を付けて受験していただくと良いでしょう。特に、共通テストの点数がかなりを占める場合、ご自身の点数をよく確認の上、出願したほうが心の安寧によろしいかと存じます。最も、「ここじゃないと嫌だ」というのなら話は別ですがね。
正直、受験期は辛いこと(楽しいことも?)も多く、それこそ、
「忘れがたく口惜しき事多かれどえ尽くさず」 (土佐日記)
という感じでしょう。
だからこそ、受験を少しでも楽しめるのなら楽しんでみてください。
文責:AA林亮太
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
♪お問い合わせ・ご相談はお気軽に♪
★春期特別無料講習を実施中★
詳しくは校舎HPをご覧ください。→クリック
高3生のみなさん
共通テストお疲れさまでした。
本日、リサーチを提出されたかと思います。
水曜日以降に、状況が判明してきます。
今は、次に何をするべきかを考え、行動に移していきましょう。
目先では私大入試ですね。
マナビスも休みなく毎日開館しております。
(開館時間にだけは注意してください)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
♪お問い合わせ・ご相談はお気軽に♪
★春期特別無料講習を実施中★
詳しくは校舎HPをご覧ください。→クリック
「戦うと同時に自分と向き合う」
東岡崎校AAの林亮太です。なお、本編は写真の下にあります。
共通テスト1日目お疲れさまでした。
明日に向けてしっかり休息し、必要なら追い込み?していきましょう。
間違っても、バスが混んでいるからと言って駅まで走ることが無いように、、、(現役時代の私)
本日で終わった方は次に向けたスケジュールの確認や結果の算出など、現状の整理をしていきましょう。
せっかくですので、ヒノキの葉、ヒノキの根、エリンギの写真で癒されてください(そんなことする暇がある受験生がいますかね?)
写真1. ヒノキ(Chamaecyparis obtusa)の葉(左)と根(右)写真2. エリンギ(Pleurotus eryngii)の菌床栽培の様子
エリンギはもともと地中海地域のキノコ(担子菌類)で、木材を腐らせることのできる白色腐朽菌(white-rot fungi)の仲間です。シイタケとかも同じ仲間ですが、マツタケは外生菌根菌(ectomycorrhizal fungi)で、アカマツと共生しています。
ところで、「思ったよりも点が取れなかった!なんでや!」「解答ミスをしてしまったー!ひゃっはー!」となった方も、「最高に気分がいい、ととのった」「取れすぎてもういいです、ありがとうございます」となった方も、忘れてはならないことを以下に述べます。
それは、、、
入試での「たたかい」は、得点したり、競争相手を蹴落としたりする戦いだけでなく、自分の心との闘いでもあること
です。
取れなかったり、やらかしたのなら、まず、次にどうすべきかを考えましょう。取り返しがつくのか、つかないのか。どちらにせよ、やばいと感じたら、早急に学校の先生や塾の先生(もちろん、我々も)に相談しましょう。
悔んだり、叫んだり、走り回ったり、問題用紙を破いたりするのは、3月末にどれだけでもやっていいので、今は次に向かいましょう。
今、私にできることは祈ることだけです。
文責:AA林亮太
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
♪お問い合わせ・ご相談はお気軽に♪
★春期特別無料講習を実施中★
詳しくは校舎HPをご覧ください。→クリック
In the examinations, those who score higher points will pass and appear, and vise versa.
東岡崎校AAの林亮太です。
先に行っておきますと、今回の話の表に出てこない裏テーマは「弱酸の遊離」です。
最後に、弱酸塩(炭酸塩)水溶液への強酸(硫酸)の添加による弱酸(炭酸)の遊離の動画をつけましたので、みなさん、和んでください(和めるのか???)。
そろそろ受験のシーズン(一部ではすでに始まって終わってもいるが、、、)となりました。
皆様、どんなに無様な姿であろうとも自分の勉強を進めているでしょうか。
私の正直な実感を込めた話、受験で合格しないと目に見えてた成果は得られないと感じます。
しかし、がむしゃらに学んだことは、使おうと思えば、目に見えずともどれだけでも活かすことができます。
というか、そもそも受験勉強で学んだことが直接的に目に見えて社会で生かすことは厳しいところがあります。
(例えば、イスラーム帝国の成り立ちや減数分裂様式を説明できても、研究者や教員、塾の人くらいしか直接役に立てられないでしょう、、、)
ただ、
仕事の中で関連する話題がでたときに、少しでも知っていれば、話の種にすることができ、相手に+αの印象を残すことができるかもしれません。
また、一つの目標に向けてがむしゃらに学んだという体験は、「自分はやれる!」という自負にもつながり、困難に直面した際に心の支えにできるかもしれません(逆に、やばすぎる環境から逃げるときにも心の支えになるでしょう、、、)。
もちろん、これは勉強に限った話ではなく、部活でも、趣味でも類似した事例はあるかと思います。
ですので、
皆さん、合格を目指すだけでなく、「今後の人生に活きるかも?」という視点を持って勉強されるとよろしいかと存じます(そんな殊勝なひとはいるのだろうか、、、)。
動画1.弱酸の遊離の様子。大学の実験中、廃液となった炭酸塩水溶液と硫酸を用いて実施した。安全をしっかり確保したうえで撮影した。
写真1.弱酸の遊離の様子。動画が見られない人用です。
文責:AA林亮太
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
♪お問い合わせ・ご相談はお気軽に♪
★無料体験を実施中★
詳しくは校舎HPをご覧ください。→クリック
東岡崎校AAの林亮太です。 共通テストが近づいてきました。とりあえず、 応援メッセージ書きます! 土壌生成は多大な時間がかかる。 自然及び人為で簡単に消えもする。 受験も同様ではないか。 「あつく」なることを祈ります。 校舎には、お守り(三島大社、龍城神社、伊賀八幡宮)も用意...